アジア現地配送業は扉開放で走行 進出チャンスと見るヤマト

 

皆様,おはようございます。


現地市場を利用する海外展開をするかどうかにおいて,重要な考慮要素として物流インフラが挙げられますよね。


インドや東南アジア圏においては,まだまだ物流インフラにおける課題が多いと聞いています。


そのような中で,

アジア現地配送業は扉開放で走行 進出チャンスと見るヤマト

という報道に触れました。


ヤマトは本当に次から次へとイノベーションを起こしますね。

日本の物流サービスが海外で標準化する事例が見られれば,日本のメーカーなどにとっても波及効果は大きいですよね。


読んで下さりありがとうございます。

※本ブログ内の記事等を筆者の許可無く転載またはリンクすることは禁止させて頂いておりますのでご了承下さい。

▲このページのトップに戻る